富士見市長 星野信吾 公式サイト

4-改革の技術“安心安全計画”

4-改革の技術“安心安全計画”

1.「安全」な施設が必要です。
公共施設の耐震補強工事は次代を担う子どもが優先されるべきです。●保育所・小・中学校優先で工事を4年以内に終了させます。
予算/6億円
時期/直ぐに着手し4年以内に終了させます

2.安全は連携や積極的な政策で。「消防」は防災の要です。
●災害協定を他団体と結ぶとともに、●地域防災対策の知識を持った「防災士」制度を新設します。●自主防災組織推進のために減免制度と支援の拡大を図ります。●老朽化している消防団車庫を計画的に立て替えるとともに、環境整備予算/600万円(年間)
時期/6年以内にやります

3.「消費生活保護条例」で。
●「消費生活保護条例」をつくり、専門窓口を設けるとともに全庁一体となって対応します。
予算/0円
時期/すぐやります

4.AED(自動体外式除細動器)設置の充実。
●AED設置の充実を図るとともに、●全職員に講習を受けさせ、順次、免許を取らせます。
予算/200万円
時期/2年以内にすぐやります

5.公共施設のユニバーサルデザイン化を進めます。
●障がいを持った方にもやさしい公共施設にします。●学校・市役所を始めとする、トイレの洋式化を推進します。
予算/1000万円(年間)
時期/8年で順次やります

6.「景観」「ひと」「環境」に配慮したまちづくり。

●「景観条例」や「屋外広告物条例」の制定で景観重視のまちづくりをすすめます。また、●道路は「自然と人間優先」の視点から、自然生態系保全と歩行者保護の道路整備を心がけます。●第一、第二運動公園の環境整備をすすめます。
予算/2000万円(年間)
時期/8年以内にやります

7.商店街の「街路灯」。

● 防犯の観点から、商店街の街路灯の電気料は100%補助します。
予算/720万円(年間)
時期/すぐやります

 

上記マニフェストの.pdf